2019
11.05

いま、ショップサイトNONNAで毎年扱う「開運カレンダー」を作成しているのですが、2020年の天体の動きをみて、ちと危険を察知しておりますです。

ご存知かもしれませんけれど、2020年12月22日に、水瓶座で木星と土星が合しますです。

木星と土星が合するのは、だいたい20年に一度起こります。

色々なサイトとには希望的な解説が羅列しておりますが、じつは地獄が来るのであります。

2020年は木星と土星が、それぞれ天王星と合を作すわけで、それは250年に一度とも言われておりますです。
また、木星と土星の接近は、つまり月を交えての合ともなり、太陽とも関連するのであります。

それらは6月あたりから頻発するのであります。

私メが五輪を嫌い、自分でも不思議でならないのが役に立たない家を建て、そこに疎開を予定していることでございます。
あたかも沈没する船からネズミが事前に逃げ出す如くであります。

開運カレンダーには、366日分の「ひと言」を入れるのですが、無理にでも希望的な言葉を選びつつも、悲観的、暴力的なアドバイスに傾いておるのであります。

天災なのか戦争なのか、犯罪なのか、なかなか楽しみな2020年になりそうであります。

12 comments

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  1. 来年の干支の庚子もそう考えると不気味ですね

    ●十傳より→暦も諸説ある年ですしね。

  2. 前から不思議に思っていたのですが
    誰が東京でのオリンピック開催を望んだのでしょう
    私を始め、周りでは喜んでいる人など一人もいませんし
    オリンピックに向けて進んで行く開発に
    居場所を失っていく方々も多いのではないかと思います
    ただマスコミが騒いでいるだけのオリンピック
    治安の悪化・不の財産
    どうしても良いイメ-ジが湧きません
    せめて私の知人や先生に係わる方々に、何事も無いことを願っています
    何事も無いことと言えば、今回の被害が大きかった台風
    「 もちを 」さん、大丈夫だったでしょうか
    「 もちを 」さんの住む県の被害のニュ-スを目にするたび
    とても心配しておりました

      ●十傳より→お亡くなりかと…。嘘ですよ。

  3. 250年に1度ということは、いよいよ聖戦ですね。「目覚めよ魔星よ!」とか。

      ●十傳より→歴史は塗り替えられますね。

  4. 天変地異ですね

      ●十傳より→断易NEXT科のテキスト「天変の章」「地異の章」が終わるころかもです。

  5. キョワィ!天体の動き!
    私もオリンピックの時期は仕事を入れたり、モリオカ、アオモリに疎開しますです。。

      ●十傳より→仕事になりませんぜ。たぶん。

  6. どこさ、いくべかな〜?

    ●十傳より→あの世とか…。

  7. 250年前、500年前を調べてみたら
    起きたのは江戸の大火と地方の政変でした
    東京にあの大空襲に似たような大火災が発生するかも … ?

    ●十傳より→戦争のなす時代が100年続くわけがありませんし。

  8. お世話になっております。
    もちをはなんとか生きております…。
    今日は土砂崩れが起こったトンネルを通りましたが
    トンネルの入口の上は土の滑り台に。
    復旧作業員さんたちは紐でつるされ
    ロッククライミングしているようでした。

      ●十傳より→土の匂いが届いてきました。

  9. マラソンは北海道で開催されるようですが…
    ある大学教授がテレビ番組で、北海道は沖縄と同じになると言っていました。
    イギリスのユーロ離脱、ロシア、北海道、トランプ(♦女神はない)。東北も変わっていくのではないでしょうか?
    先日、梶山静六さんメインの番組がありました。竹下さんの名前も別の番組で聞きましたし、関東の某知事が叩かれたり、何かの封印が解けて、交代が起きる前触れのような気がしました。

      ●十傳より→選手などバタバタと倒れたりウンコを漏らしたりするのを見るのが醍醐味でありましょう。五輪が失敗し、朝鮮人どもは歯茎を剥きだし手を叩いて大喜び。憎しみ合う事、それも楽しいものであります。

  10. >天災なのか戦争なのか、犯罪なのか、なかなか楽しみな2020年

    富士山とか噴火するんじゃないですかね?
    日本だけでなく、ヨーロッパもマラキの予言とかあるし、インドとパキスタンも
    ガチャガチャしてるし、イギリスも変な感じ。

    話は変わりますが、こういう情報を、日頃オカルト・占いなど信じない人たちに
    それとなく伝えるには、どういう風に表現したらいいものでしょうか?
    どうでもいい人たちならば放置ですが、変人の自分に対し、適度な距離を保ちつつ
    本音で接し、損得ぬきでよくしてくれている方々なもので…
    伝え方を間違えると、変な誤解を受けそうで悩みます。

    ●十傳より→沈黙するしかありませんです。

  11. やっぱり黙ってるしかないですかー。
    まあ、生来の勘や今までに培われた人生経験、人脈・金脈を
    私なんぞよりずっと持ってそうな人たちですので、要らぬ心配ですね。

    それより”その時自分はどうするか?どう処するか?”が大事ですね。
    情報を正確に見極めて、妄言に扇動されぬようにしないと…(でもこれが超難しい)

     ●十傳より→そのためにタレントや美味い店の話題があるのであります。

  12. 天王星じゃなくて冥王星が合するのではないでしょうか?

      ●十傳より→てんのうという響きにはイラッといたしますですね。