2019
12.04

先日、「しやわせカード2020」の配布の募集をしましたら、ちと想像以上のお申し込みがございましたです。

とくにスペシャルカード(有料、4千円)については、物凄い数なのであります。

ありがとうございます。

これで、私メにとって年末は激しい作業の期間としてしまったのでございます。

そして、いつもの如く、自虐的な性格のスイッチが入ってしまい、スペシャル版をお申し込みのお方には、いぜん人気の高かった、マッチならぬ「ウンチ」をオマケにお付けすることにいたしましたです。
漢字に直せば「運治」。運を建て治すという意味。
イザという時に、シュッと点火すれば、難問を突破できるというものでございます。

また、スペシャルカードはどういうものかと申しますと、普及版(無料)にはない透明の天使ちゃんの透かしが入っているだけでなく、2020年の守護神である梵字を胎蔵仏としてカードに仕込んでおります。さらに水晶のチップも入れるのであります。

バラさないと、この胎蔵仏は見えませんが、見えないところこそ大事というわけであります。

お申し込みの場合は、「お問い合わせ」からです。かならずご住所を入れてくださいまし。意地悪しているのか、名前すらないお方もございますですので、なにとぞ、ヨロシクであります。

振込先のお願いは、個別にメールしておりますです。

※無料カードのお方にはお返事はしておりませんが、大丈夫、分かっていますって。

それから、カードの申し込みの締め切りは、12月15日とさせていただきますです。

  1. しやわせカードの季節ですね。
    先生が精魂込めて作成されたしやわせカード、
    手元に届くのが楽しみです。

    ●十傳より→ご期待くださいまし!

  2. ムー12月号を読みました。金運、人間関係、他秘伝が満載で保存版ですね。ギリギリ雑誌だから公開なんでしょうか。 

      ●十傳より→気まぐれであります。

  3. 小野先生、お疲れのところカードの作成に感謝申し上げます。今年もスペシャルカ-ドをお願いいたしました。「運治」については私、初めて知りました。運治をいただけるのは幸運と思います。しかし、先生が疲労困憊のなか、作成していただいた「運治」を安易に使用(最近、ツイてないので使う)してしまいそうなので、使うなら、この時だという御助言をいただければありがたく存じます。

    ●十傳より→大切な物を失くした時とか、ピンチに陥り、どうしたらよいか分からなくなった時などでしょうか。

  4. うひひっ…あと10日も申し込み日があるなんて。更にさらにご自分の首を絞められてしまわれるなんて。駆け込み乗車ならぬ駆け込みしやわせでありますねぇ。すでに自分は申し込ませていただき、悠々と待つ身の1人ではありますが。
    「勝手に送ってくるなんて!」と怒る人たちの気が知れませぬ。いらぬなら「今年は無料版であっても謹んでご辞退申し上げ候」とひとメール出せばよろしいのに。

      ●十傳より→いろいろとご事情があるのだと思いますですよ。「変なところから、変なものが送られたぞ」なんてね。トラブルの元になったのかと、いささか反省したのでありました。