2026
07.30

このたびの大地震に被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。
ガス、水道、電気などのライフラインがとどこおり、電車、新幹線の交通のご不便。
そして、この猛暑。

家を失ったり壊れたり、想像にあまりあります。

15年前の東日本大震災の直後に、被災地に駆けつけましたが、当時のさまざまを思いだし、無力さをつきつけられる思いです。
そして、心の深いところに怒りがございます。

その怒りのでどころははっきりとは分かりません。

大学時代の先輩の奥様が、そういえば震源地近くにご実家があったと記憶しています。
葵ちゃんという子供がいて、その子供ももう40過ぎだと数えられますが、熊本のおばあさまの話をしていたことを思い出しました。

被災から3日目。
それどころではなく、これからの生活の不安にしめつけられ始める頃でしょうし、きょうあすの生活を考えると、息もくるしくなると思います。
からだの不自由な方もたいへんだと思います。

気休めは申せませんが、はやくお風呂に入れるようになればいいですね。

  1. この頃の政治の具合というのも、流れのせいなのでしょうかね
    私には自x党が何か忌まわしい術を使っているように思えてなりません

    ●十傳より→かつては自民党におかかえ占い師がいたらしいですが。

  2. 熊本在住者です。
    時々、余震もあり
    だいぶ疲れています。

    いつも使っているバックに
    「万年暦」と
    「断易の出し方表」を入れて
    持ち歩いています。

    心のよりどころです。

      ●十傳より→よしよし、それでよい。