2025
10.07
見かけはヤバツないのでありますが、秋になりましで、松前漬けに挑戦したのでございます。
市販の奴だと、数の子が大量に入っていたり、甘みが強いのであります。
松前漬け本来の、イカと昆布とニンジンだけのものがやたらと喰いたくなったのでありました。
そのままご飯に、あるいはお茶漬けで、ぬめぬめした触感を満喫したいのでありました。
まぁまぁの出来なのではないかと思いました。
今夏の猛暑に体調のどこかが戻っていない気がいたします。
それは果たして猛暑による影響なのか、国内外が狂っているせいなのか。
おかしげな世の中に没入している気がしてなりません。
体調は、なにも個体に限ったことではなく、天変地異や社会がきしむときに、人々を狂わせることは、あまり知られたいないよーであります。
お気をつけてくださいまし。
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死の扉 /
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2025
10.06
お待たせいたしましたです。
『奇門遁甲カレンダー2026年上半期版』が完成いたしました。
一部、3万3千円であります。
ご希望のお方は下記の住所に、「現書留」でお送りくださいまし。
〒162-0805
東京都新宿区矢来町41番地 カーサ・ヴェルデ301
小野十傳事務所
℡ 080-2067-8076
このカレンダーは、奇門遁甲立向盤にそって、2026年1月から12月までの月盤(引っ越しで使います)、そして2026年1月1日から6月30日までの日盤(旅行に使います)、さらに2026年1月から6月30日までの時盤(会議とか散歩に使用します)が網羅されている逸品です。
また、拙著の奇門遁甲入門には載っていない、「例外盤」を考慮して作成していますから、手にしたその時から正確な方位を知ることができます。
このカレンダーは2001年から作成しています。
はじめは見知らぬギャンブラーのおっちゃんが事務所に見えて、「日々の勝利の方位を教えろ」と依頼され、作成したのがキッカケでした。
ですから当初は金運に特化して作成していました。
現在は仕事や勉強、恋愛にも意識して作生しております。
カレンダーの販売期間は、12月31日までです。
毎月の月末にはモリオカで過ごしますので、お届けするのが遅くなる場合もございます。
そーです。
作成から郵送まで私メがやってきているのでありました。
ではヨロシクです。
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仕事のお話 /
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2025
10.05
10月8日9時41分をもって、月の支は戌月になるのであります。
パワーボックスの移動は、この時間以後にお願いいたします。
10月の座山月盤の吉方位は、東。
甲×丙、天柱星×景門、六白×直符という最高の青龍返首の方位。
周囲の信頼を集めてポストが上がる効果がございます。
というか、信頼を集めるような行動をすれば、方位効果が自然に出るのであります。
このへんは誤解なきようにお願いしますです。
どんなに吉方位を使っても、周囲への態度がぞんざいでは何にもなりません。
方位効果が出ないと、グウタラしているお方は、この点を勘違いしておるのであります。
西は飛鳥跌穴。
丙×甲、天芮星×休門、一白×勾陳。勾陳が引っ掛かりますが、飛鳥跌穴の迫力で金運を上げる効果はございますです。
北西は、乙×己、天蓬星×生門、九紫×朱雀の乙奇得使であります。とくに恋愛面に効果を発揮しそうな雰囲気。秋は恋の季節ですからね。純愛、濁情を問わず効果があるのであります。ためしにどーでもイイ相手をからかってみれば実感すると思いますです。喰いついてきますですよ。