2026
03.10

いただきモノのホッケを焼いていました。
ぜんぜん関係のない記憶が、ふとよみがえってきましたです。

高校の卒業式のあとのことでありました。
クラスでお別れ会をしていましたです。
そこに外人教師が顔をだしました。

私メは、彼の家に遊びに行ったりして、あんがい交流がありました。修学旅行でもいっしょに京都見物をしましたです。ですから外人教師も私メに油断していたよーでした。

そして参会と言うときに、一人一人が特攻隊だったという担任などに、お別れの言葉を述べることになったのでした。
みな、おとなしく、態度もトゲがなく大人びており、涙ぐむ女子もおりました。

私メは外人教師に向かって述べました。
「いずれおまえの国に水爆を投下してやるからね」
と。
いま考えただでも自分を褒めたいのであります。

またぞろであります。
イランを勝手に攻めてたこの国は許しがたく、イラン人は頭髪が抜けるくらいに腹を立てていることでありましょー。かならず報復のテロをヤルでしょう。いやヤラなければなりません。
日本のよーに、へらへらとおべっかばかりかお金まで差し出してはならないのであります。

私メを雇っていただければ、と思います。一兆円くらいで手を打ちますです。
奇門遁甲の秘術を試したいのであります。
せっかく身につけた奇門遁甲であります。
奇門遁甲は兵法であります。

恋愛だの病平癒だの経営に使うのも良いのですが、思う存分に原爆投下国を攻めて攻めて攻めて攻めで攻めて苦しめたいのであります。地獄をみせたいのであります。
けっこう本気なのであります。

そろそろホッケが焼けたでありましょーか。