2026
03.12
03.12
ついに廃屋の取り壊し作業が始まったのでした。
ジムに行く途中にある古いアパートでして、
「近隣への影響は…」
と観察できる、易者としての歓びがこみ上がるのであります。
大きな建物を取り壊す時、同時に土を動かすことになりますから、近隣への凶作用は免れません。
関東のように隣近所がへばりつくように建てられている場合は、病気や事故などが頻発することになるのであります。
老体や子供、病人、などが、その犠牲になるケースが大です。
あとは、生年月日が良くない、あるいは10年運が悪いなどの運命障碍者も例外ではございません。
じっくりと観察研究して講義などに活かす所存であります。
そして、ミカンの木が残ったのであります。
みるとフェンスによって、一応は守られた形にはなっていますが、さてさて、どーなるかですね。
モリオカの私メの実家の立て直しでも、三人が死に、二人が病気になりました。
土を動かすので、老母は別のところに一時避難させましたから大丈夫でございました。
土を動かしたり、樹木を切り倒したり、建築の場合、それが他人の土地であっても十分な注意が必要なのであります。
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