2026
02.20
02.20
今年も、岩手県から他都道府県に出荷しないという酒造メーカーがございまして、クルマを走らせたのでした。
二年前も見学をして、そこからヒントを得て、鑑定スタイルを変えたという経緯がございます。
ぜんぜん関係のないイベントにも顔を出すべきだなぁと、その時に思いました。
今年も得るモノを。
などと期待して欲を出すとダメであります。
それでも、あとで変なところからヒントになることも多いのでありまして、キョロキョロと観察しておりました。
たとえばガラス窓。
じつに見事なまでにキレイに磨かれているのであります。
酒造なので、雑菌に神経質なのでしょーが、古い建物なのに、清潔感にあふれているのは、この磨かれたガラス窓がポイントなのかと感心いたしました。
そーいうことが後日、なにかしかの折に、脳味噌をスパークさせるよーであります。
振舞われた甘酒を何杯もお変わりし、十割蕎麦も遠慮なくいただいたのであります。
残念なのは、火入れをしていないお酒を飲めなかったことであります。
運転の関係で。
で、その火入れしていないお酒は、販売もされておらず、ただ指をくわえて眺めていただけなのでありました。
手にいれられない美少女を前にしながら…みたいな感じでありました。
奇門遁甲カレンダーを購入した者です。
記事と無関係な質問、お許しください。
2月24日(火)の朝、西に行かねばなりません。
午前5〜7時は、⚪︎がついてますが、日悖格だと思います。
この時間を選んでも大丈夫でしょうか。
生意気な部下に苦労しています。
●十傳より→丙×己、天蓬星×生門、三碧×勾陳で、大象は吉で〇。たしかに日悖格ですが、この日悖格は小さく見て良いでありましょう。日悖格の意味を知っておれば、対策は可能であます。こーいうところが遁甲の良いところザンス。