2013
02.12

しからばご要望におこたえしまして、原久美子のおヌードといきましょう。
このお女優は、参考になるホクロを有しているので、気にいっているのであります。
むろん、参考にならなくてもお気に入りでありますです。
左上腕部の肩のあたりにも二つのホクロがございますが、今回は、右オッパイの下のホクロに注目いたしましょうか。
オッパイの下からヘソあたりまでは異性運に絡んだ金運をみる部所でございます。
お女性は右が自発的な行動。
男を見る場合は、その反対でありますです。
そして、オッパイの真下に近い方がよろしいのでありまして、ヘソに近くなるにつれて、つまり下になるほどに意味が薄れるのでございますです。
こらこら、ご自分のオッパイをのぞいているのは誰でありますか?
お女性の場合、右オッパイの下にホクロがあるのは、自分から不倫を仕掛けるのであります。そして、その不倫を経て、精神的にも肉体的にも磨かれるのでございますです。
大いに不倫を奨励してイイお女性といえるのであります。
しかも、金運まで上昇するのでございますです。

ほらね、原久美子にの右のオッパイの下にホッチリとホクロがございますでしょう?
彼女がそうだとは言いませぬが、不倫によって仕事を成功させる才能があることは確かなのでありますです。
これが左オッパイの下だと、意味は異なってまいります。
相手から積極的にアプローチされて不倫へと導かれるサダメなのでございますです。
こういう場合の金運は、本業以外で得る可能性が高いのでありますです。
まぁ、常識的にもうなづけないこともありませんでしょう。
金持ちの男から誘われて不倫をしたおかげで、その男からお金を得るってわけでございますゆえ。
が、いまは、そんな心根の男がいるかは別問題なのでございますけれど。
おまけに言いますが、肩のホクロはお金のないバカ男には見向きもしないタイプでございますです。
なんとなく彼女の魅力が見えてきたことでありましょう。
さあ、ご自分の乳房を引きずり出して、とくとくと観察なさいまし。
タレ下がってホクロが隠れているのであれば、隠れた濁情をオタノシミできますぞ。
タレチチ専の男もいるとしてのお話でありますが。
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2013
02.11

かような画像は寒い季節でも大歓迎なのでありますですね。
が、今回のテーマは、額のホクロなのであります。
この女優さんは、原久美子。
たまにサスペンスドラマなどに出演したり、旅番組で露天風呂で腕などをお湯で磨いたくらいにして気取って出たりしておりますです。
おスケベ風なとこが、なんとなく気になるお女性なのであります。
このお女性の額にホクロがございますです。
なにかヤバそうだなと感じていたのは私メが易者だからかもしれません。
額を色々と分けて、どこにホクロがあればどーだとか占うのでありますが、大まかに見て、目の上にあるホクロは、親や上司なととトラブルを起こすことが告げられているとみて、まず間違いはございませんでしょう。
ちと、勝気なところが、上の者がカチンとくるのでありましょう。
「カラダはいいのだが、性格がねぇ」など評されるのであります。
いやいや、私メならばそうは言いませんですよ。
「性格なんていいじゃないか。カラダがいいのだから」と大歓迎なのでありますですよ。

ところが、ホクロがもう少し上の中心より、生え際のあたりに小さく出現することがございます。
こういう場合は、自分の性格上の欠点が原因でトラブルを起こしやすいモノであります。
もしもアート関係にたずさわっているのであれば、その欠点は、むしろ魅力として作品に反映することもございますです。
つまり、いままで自覚していなかった、自分の性格や才能を発見するわけでありますです。
が、やはり周囲、とくに目上との摩擦には注意すべきなのでありますです。
このホクロが出現して、しばらくしないと才能が認められないのだと自覚し、それまでは「はいはい」と反抗心を抑える自制心が求められるということなのでございますです。
容姿に問題があるお女性を息子のお嫁さんにした母君に、その友人が慰めておりました。
「外見じゃねよ。心さ。心がイイのがイチバンだって。姿かたちは年ょれば崩れるをの」と。
でも、やはり外見も大切でありますです。
その母君は友人に慰められて、すこしムッとしておりました。
「あんや、キレイだよ」って、フォローしてもらいたかったのでございましょうね。
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2013
02.10
一人の欠席者もなく、十傳スクールの第二回目を無事にクリアしたのであります。
9日は「断易」、10日目は「四柱推命」。
画像は、四柱推命の途中で、「ひよこ豆のスープ」を食べていただいたところなのでありました。
なにしろ6時間のぶっ通しの講義でありますです。
暖かなスープは、加熱した脳みそに沁みわたるのではないかと、早くに事務所に来て、ちと料理などをしたというわけであります。
鍋いっぱいに作りましたが、ほとんど平らげたようで、ホッとしたのであります。
1回目で、皆様の思考をかき乱し。2回目は、それを整理してもらおうという段取り。
また、暦を用いずに、自分の生年月日の干支を出せるという「秘伝?」などもご伝授いたした次第であります。
断易は、これからいよいよ面白いところへと入って参ります。
四柱推命は、いささか乱暴な方法でありますが、いっきに喜神、忌神を出せるようにいたしたのであります。
あとで、少しずつ修正していけばいいのであります。
まずは、少しでも、鑑定っぽいことが出来るようにならなければ、面白くありませんでしょうしね。
美男美女の皆様の、お顔も「分かってきた!」というような明るさがあり、私メも嬉しいのであります。
ケチくさく、教えるべきものを小出しにして、いっこうにチンブンカンブンなお顔をされては、私メとしてもつまりません。
講義もおセックスのようなものかもしれないのだと痛感したのでありました。
それにしても、講義するというのは、楽しいモノであります。
まだまだ情熱とやらが、 我が精神に残されていたとは…。
新しい自分を発見したような気がいたしますです。
これは、夜のコースもマジで実行したいというネットリとした思いが渦巻いているのでありました。
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