2019
08.12

さてさて、webスクールの第二弾が完成いたしました。

『開運につながる占いの基礎』
なのであります。

http://toden-school-kihon.com/index.html

を、ご覧いただければ、大体の内容がお分かりいただけると思います。

9月の特別講習に必要な、四柱推命の命式の出し方と、簡単な喜忌の神の出し方も内容に含まれております。

また、未公開の、遁甲の造作も語られております。

料金なども記載されておりますので、
「よーし、チャレンジしよう!」
と思ったら、「お申し込み」からでもOKであります。

それにしても、今年も暑い夏です。
白いお花が、すこし暑さを緩和してくれています。

けれど、地震も火山の噴火もあり、天変地異の様相を呈してきましたし、国家間の紛争も激しくなっております。
そんな、新しい時代でも生き延び、しかも成功し、健康で豊かでのびのびした生活を営むには、古来の占いという道具を知っておることは、無駄ではなく、むしろ支えになるものと固く信じております。

渡り鳥や、4年目に生まれた川に戻る魚などは、人間が捨ててしまった予知能力があるのかもしれませんです。
占いとは、天才的なシャーマンが原理原則として残してくれた、そのような予知能力の財産ではないかと思ったりしておるのであります。

 

  1. 墓参りを完了しました。
    お盆で20年ぶり位に会った従兄弟の鼻が以前の2倍ぐらいの太さに見える感じになってました。
    相当な立場に出世です。

    ●十傳より→20年も経つと別人に変わっている人がおりますよね。小学生のままのお方もおりますが。

  2. 身弱補填のパワーボックスを置いて1ヶ月経ちましたが、鑑定しても貰わなくなりました!
    疲れにくくなって怒りっぽさも無くなって、夜も眠れるようになりました。
    しかし、1分100円に飛びつく貧乏ケチ客を本気で憎むようになり、個人鑑定は辞めました!
    貧乏不倫復活愛客最低!と思います。

    ●十傳より→ですが、そーいわれても。

  3. 貧乏人と肥満体が本気でキモいです。私、大丈夫なんでしょうか?

      ●十傳より→発狂寸前かも。

  4. いま、マツコデラックスのテレビ番組をみていたら、ムーの特集をやっておりまして、先生の記事と付録が出てました。

    やはり、マツコのような、悪い言い方すれば、俗物の代表は、否定も工程もしないできない気遣いと心遣いがハンパないですね。あのワザは賛美に値することでございます。
    まぁ、一般は知らない、おそらく占いの基礎も社会のウラオモテなども知ってる人だから、あのような味ある塩対応できるんですね。
    私メは変人扱いされてますが、普段気付かないことに改めて気づき、ひっそりと優越感に浸ることもしばしばです。習ってて良かったと思います。しっかりとした基礎制覇したとはとても言えませぬけれども。

      ●十傳より→TVなどバカの文化であります。お笑いで笑ったことは一度もなく、笑える人のサービス精神を哀しく感じるばかりであります。

  5. 迷った時はいつも小野先生の占い監修サイトを試している私です。

    総務を担当しているのですが、仕事に熱心過ぎる板前社員がおり
    ちっともお休みをとってくれないので困っています。
    週一も休まず出勤されるのです。
    労基の話をしても一向に聞いてくれません。

    ●十傳より→休むとヤバイ理由があるのかも。

  6. 初歩的な疑問すみません。パワーボックス用の座山盤を眺めていて、は!っと気付いたのですが、中宮には一切の凶格などの特殊格が付いてないように見えます。立向盤も、中宮には特殊格が付いていないのかなと存じます。
    凶格を踏まないという意味で、動かないという事は運気が安定しやすい判断なのでありましょうか。

      ●十傳より→中宮という方位はありませんです。動かないだけ作用もゆっくりであります。例外はございますが。

  7. 御返事ありがとうございます。中宮は動かないので立向盤と座山盤どちらをみるべきか悩み込んだ末、両方見る判断に致しました。
    もう一つ格についても疑問が頭で止まらない状態です。
    青竜逃走は凶作用が異常レベルまでは強いと見受けられませんでしたが、特別格とされております。
    一方、白虎折刀は先生の著書で大凶と記しておられる通り、異常な作用があり、並の庚格よりも恐ろしいと感じましたが特別格としてはみなされていないと拝見しました。青竜逃走が特別格となったのは何故なのでしょうか。。。
    また、飛宮格においては凶格といえど、直符が付加される点において大難を小難にする要素があるのかなと。
    長々と書いてしまいました。申し訳ありません。

    ●十傳より→それらについては、いろいろであります。十傳スクールで扱っておりますです。