2025
12.27
12.27
食べ物を捨てることが、どーしても出来ません。
支那人のよーに、食い散らかす奴らを、心の底から軽蔑し、怒りが込み上がるのであります。滅亡させなければと、ヤンキーの藤本君に頼もうかとも本気で考えております。
藤本君というのは、辻堂に住んでいた頃の近所のヤンキーです。
当時は中学生。
現在はオヤジになっていますが、目のにまだ殺気を光らせておるのであります。
人種差別が骨の髄まで染み込んでおりますから、実行部隊としては最適なのかもしれません。
湿気った煎餅がありました。
南部煎餅であります。
トーストで焼いたら、ご覧の通り焦げてしまいました。
でも美味いのであります。
漬物も酸っぱくなったあたりが好物であります。
刺身のツマも残しません。
ジャガイモの皮も、アヒージョにいたします。
焦げた煎餅を齧りつつ、核の必要性をやや真剣に考えておるのでありました。
ウクライナの戦いが終われば、ロスケは北海道から攻めてくることは必定でございますから。
湿っ気た煎餅は新聞紙で包んでおくといい、と何らかの本で
読んだことがあるのですが、どうなんでしょうね…
●十傳より→やってみますです。