2026
03.04
03.04
いままで健康診断をしたことがなく、先日の血圧の医院で、むりやり予約され、本日、市民病院という場所に赴いたのでした。
美人はおりませんでした。
が、眉間に皺のある人相的には要注意のオババナースが、妙に優しくリードしてくれました。
おそらくナースとしての仕事の対応なのでしょー。
プライベートでの豹変を観察したくなりましたです。
検査は10分そこそこで終わり、あとで血圧の医院に送るということで、いささか肩すかしでありました。
2時間ほど待たされることは覚悟していたからであります。
せっかくなので病院を歩き回り、探検をいたしました。
だいたいが老人で、たまに若い病人が死を待っているだけでありました。
老人たちは私メも含め、5年生きたら上等でありましょー。
病院ではなく墓場に急ぐべきかもしれません。
世の中は加速度的に地獄化していますから、さっさと死んで知った方が賢いというもの。
若い奴らだって、いずれは死ぬのです。
こんなところで時間を潰すのはカンペン願いたいものであります。
私メの生きる支えは、十傳スクールと鑑定だけ。
そろそろ最終章への計画を立てねばなりません。