2025
12.28
年寄りが三人、頭を揃えて、同じラーメンをすすっております。
滑稽でございます。
三人と言うのが可笑しくも悲しい光景なのであります。
映画、「冒険者たち」?
ジョアンナシムカンをめぐってアランドロンとリノヴァンチェラが展開するメス作。
が、ちがいますね、これは。
これがオトコ三人ならより悲しい事でありましょー。
十二支では三合会局とか方合と言いまして、同じ種類の三支が揃うと強力な作用を為すことがございます。
けれど、男3人の光景は、あまりにも切ない。
もしも、場所が、新幹線の三人座席でサラリーマンが三人そろって座っていたら、もういけません。
個性が失われ、共産国家の三人組となるのであります。
では、男2人では。
2人なら親友同士と見てもイイのですが、やはりイイ年をして2人でないと生きていけないのかと軽蔑されそーであります。
オトコが年をとったら、一人でなければ美しくないのであります。
そんなことを肩のリハビリをしてもらいながら、ずん胴美人に語ったら、
「同感です」
の答えでした。
彼女は32歳。
なにか心を病んでいるようでもあります。
言いたいことは、かっこよく老いたいものだということ。
これに尽きる願いはございませんです。
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2025
12.27
食べ物を捨てることが、どーしても出来ません。
支那人のよーに、食い散らかす奴らを、心の底から軽蔑し、怒りが込み上がるのであります。滅亡させなければと、ヤンキーの藤本君に頼もうかとも本気で考えております。
藤本君というのは、辻堂に住んでいた頃の近所のヤンキーです。
当時は中学生。
現在はオヤジになっていますが、目のにまだ殺気を光らせておるのであります。
人種差別が骨の髄まで染み込んでおりますから、実行部隊としては最適なのかもしれません。
湿気った煎餅がありました。
南部煎餅であります。
トーストで焼いたら、ご覧の通り焦げてしまいました。
でも美味いのであります。
漬物も酸っぱくなったあたりが好物であります。
刺身のツマも残しません。
ジャガイモの皮も、アヒージョにいたします。
焦げた煎餅を齧りつつ、核の必要性をやや真剣に考えておるのでありました。
ウクライナの戦いが終われば、ロスケは北海道から攻めてくることは必定でございますから。
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十傳の日記 /
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2025
12.26
「しやわせカードSP」の付録の、ウンチが若干、足りなくなったのであります。
申し込みの数と合わせていたのに、コレであります。
大量に不足したのならまだしも、21個が足りないのであります。
もしもアシスタントに依頼していたら、「だから、ちゃんと数えろといっだろう!」などとパワハラするはずであります。
でも、最初から最後まで自分の手によっております。
「バカバカバカ」
自分を責めては、どこかで嬉しがっているところも。
言っておきますが、私メは、いつも必ず、どこかでボケをかます習癖がございます。
完璧だった時の方が怖いくらいなのです。
それはそれとして、ふたたびカッティング。
そして、マッチの箱を切って擦り紙をカットし、ウンチの用紙に貼り付けるのでした。マッチの棒の先とは反対に貼られなければなりません。安全のために。
さらに私メの名前を、かっこよくサインするのでございました。
こんどは、いささか多めにウンチを作りましたです。
たったこれだけの作業なのですが、ストレスがかかるのであります。楽しいストレスだと申しておきましょー。
しかし、なんとか今年中に投函するメドがつきましたです。
投函したら、肩の荷がおりることでございましょー。