2019
07.04
七夕の季節であります。
ヤクザの街、平塚では足なし死体が打ち上げられ、どーやって足を切断したのかと思うと、
「ほかに方法はなかったの?」
と、つい考えてあげたくなるのであります。
南朝鮮からの在住のお方は、肩身が狭くてお困りでありましょー、とも。
なにしろ、かつてかの地でオリンピックがあった時、ボクシングの試合だったかで、自国の選手が負けた途端に、まだ他の試合があるにもかかわらず、会場の照明をすべて消し、鍵をかけてしまった出来事を鮮明に記憶しております。でありますから、日本からの輸出規制が実施されたら、怒りで目が真っ白になっているだろーにという同情なのであります。
今年の七夕で令和らしくなるのかと思いますです。
さて、7月のパワポ&開運植物の移動方位でありますが、特にございませんです。
鑑定でいらしたお方には、それぞれ生年月日によって設置場所をお教えいたしましたけれど、それ以外のお方は移動しない方が、よーございます。
注意として、南に刑格が回座しておりますから、お女性はむご注意であります。誰でもいいからHがしたくなり、その結果、深い後悔に沈むことになるからであります。
男性諸君は悪用なさらぬよーにお願いたしますです。
そんなことですから、
「今月は動かさない」
と心に刻んでくださいまし。
2019
07.03
令和になってから時代は変化し、皆既日食の本日の周辺においては、政府は南朝鮮との国交断絶の一歩を踏み出したご様子。
だからと言って、その動きにいちいち反応していてはバカを見るだけであります。
そーではなく、自分の身を守り、さらには自分だけは発展する対処が必要なのであります。
と、思っていたわけではないのですが、本箱の陰から、画像の秘伝ノートが出てまいりました。
「四柱遁甲合婚口訣」というものであります。
つまり、男女の相性にズームして、良い関係ならば結ばせる、悪しき関係であれば別れさせる秘法を事細かく述べられている秘伝書なのであります。
三十年以上も前に、師匠に高い受講料を支払って、とくに願ってほとんど無理矢理に教えてもらったことを、書き写し、私メが清書した和綴本なのであります。
奇門遁甲を習っている方々から、「造作法をそろそろ公開しては!」と言われておりますが、その造作法も詳しく述べられておるのであります。
羊の内臓を使ったり、腐った魚を使ったりする「労燕の法」とかも、今読むと、「なるほどなぁ」と感心したりいたしましたです。
今年、これを特別講義に於いて公開することに決めましたです。
二日連続の講義になるかと思いますです。
「二日で終わるかな?」
と不安ではありますが、たとえ、それが三日間になろうと、この秘伝はぜったいに役立ちますです。
バカ番組をアホ面して眺めたり、関係のないスポーツ選手に応援したり、選挙の投票をするなどの無駄なことに労力をとうじる暇があるなら、自分のためになることに全力を投入しないでどーするのでありましょーか。
占いの知識は、そのまま力になるのであります。
誰も知らない知識だからこそ財産になるのであります。
ただ、この講義は、四柱推命初等科程度の基本は絶対に必要であります。命式の出し方と、暦の味方、命式の喜神と忌神程度は知っていないと、受講料が無駄遣いとなるかもであります。
(私メの四柱推命、および奇門遁甲のスクールでは初回か二回目くらいには、簡単な喜神、忌神の出し方はやっておりますが、そのくらいでも良いから基本的なことは頭に入れる必要がありますです。)
webスクールの「東洋占術の基本講座」を八月あたりから始める予定ですので、そのスクールでもOKです。
いまのところ、受講料は二日で五万円を予定しておりますです。
どーぞお金をお貯めくださいまし。
Category:
十傳スクール /
Tags: no tag /
2019
07.01
実家の客間の違い棚の物入の奥から、手書きの図面が出てまいりました。
昭和14年と記されておりますから、80年ほどの前のものであります。
祖父の手書きでございます。
当時は、現在のように寸法に従って工場で材木を切断し、現場では組み立てるだけという工程ではなく、大工が経験と勘によって、切ったり鉋をかけたりして建築する職人技でありましたから、このよーな図面でも良かったのでございましょう。
家相上のいくつかの問題点があり、それぞれの凶作用が現実として発生していることが興味を引きましたです。
たとえば、西に大きく欠けがあり、これは五人の叔母たちの婚姻問題に悲劇的な影を及ぼしていたのであります。
また玄関から真正面に便所があり、これもまた健康面について甚だしく影響しておるのでありました。
面白いのは、家の中心に仏間を設置ことであります。(正確には欠けの部分を考慮しておりませぬので中心点はズレるのであります)
さて、離れが完成したわけで、次はこの本宅に手を入れなければなりませぬ。その矢先に図面が見つかったのは、なにやら怖い偶然ではないかと、奇妙な思いにひたっておるのであります。
家相初等科をスクールに今年から取り入れたこともまた、一致をみていると思えないこともございませんです。
スクールは、そういうこともあり内容的に深くなりそーな雰囲気なのでありますです。
Category:
占いのお話 /
Tags: no tag /