2025
02.09
02.09
モリオカの新聞の第一面に、こんな記事が載っておりました。
狂っているのであります。
生まれた時から死ぬほど中国人に対して問答無用の否定的な私メにとって、この政策は受けいれ難いのであります。
「中国の占いをしているではないか」
と自問しますが、別に中国人から教わったわけではございませんと、自答いたします。
が、その点が、私メにとって致命的なところでして、いや、だからこそ、ますます中国人に敵意を覚えるのであります。
東京では我慢いたします。
が、モリオカで、たとえばスーパーで中国人を味方なら、つかつかと近寄り、
「尖閣列島は何処の国のものなのか?」
と詰め寄ることも、多くなるのでしょーか。
学生を受け入れるということは知的財産をかっぱわれるに等しいのであります。
さらに国は、カザ地区だったかの難民も受け入れるとか。トランプの尻拭いでありましょーか。
彼らのウンコで汚れた風土になるのは必定。
門戸を閉ざし、その中で、占いを一人深めることにいたしますです。
今晩は、先生突然ですが、嫌いな人が近づいてこない風水てないんですか?外国人の人と働いているのですが、どうも大変な仕事になったり都合が悪い時など言葉がわからないふりをしているみたいでこまります、あげくのはてには、(私たちが働くとあなたたちもお金もらえるよ)て言ってるけど、経営者が国から貰って、私たちにくれるわけないでしよって
●十傳より→そーいう風水はございませんです。他国者は敵であるという意識が必要であります。あるいは別の生き物という。殺してイイのであります。
外国人相手に商売するのとしないのでは最終的にどちらが利があるでしょうか?引き際が肝心なのかもしれないです
●十傳より→私メにとっては利などひとつもございませんです。痢のみ。