2025
09.04

3か月に一度、接骨院に行き、痛風の薬をもらうのであります。
もう、痛風は痛みもなく、クスリは不要なのかもしれません。
事実、当初よりも半分の成分しかない微力のクスリになっております。

それでも「老人なのだから」クスリを飲まないとサマになりません。
肩の痛みとか、いろいろとガタは来ていますが、だからと言ってクスリが必需品かと言いますと、「それほどではない」のであります。

5分ほど医者と会話いたします。
「お酒はどのくらいの量ですか?」
「だいたい半分」
これは数年前の会話でした。
ボトルの話であります。

で、いまは「ロックで10杯は飲みません」
「ほどほどにしてください」
てな感じで終了。

酒タバコは私メにとっては必需品ぽいのであります。
いつでも止められますけどね。

そして几帳面に、毎朝、一錠ずつ服薬するのであります。