11.23
「京都はあきまへん、もう」
京都在住の昔の知り合いが申しておりました。
昔のようではない、と。
支那人がおしよせ、まるでイナゴの大群に食い散らかされた稲田のよーだと。
画像は40代の私メ。
雑誌の取材で京都の清明神社での一枚であります。
まだ改修前で、雰囲気のある「気」を感じました。
その頃は、普通の古都。
学生時代の頃の名残がございました。
が、安倍のアホの矢の一つかどーか知りませんが、円安の影響で、支那人がゴミのよーに来日して、ウンコを残していったのは知らぬものはおらぬでしょー。
それでも故意に流された新型肺炎のために、4年間は外国人はステイホームしたのか、昔の京都に戻っておりました。私メも2度ほど訪れ、鍋焼きうどんやらおでんを堪能いたしました。
が、ふたたびウンコの奴らが集まり、暴虐舞人の振る舞いとか。
「もう、あきまへん」と語った大学の仲間は、「でも、今が大チャァーーンス!」とテレビショッピングのオバちゃんの物まねをして、誘ってくれるのでした。
この数年で何人かの仲間が死んでいまして、その墓参りも…と考えていましたから心が動きました。
女総理の発言で支那人の渡航の自粛が影響し、古都京都は不意の静まりを取り戻したとか。
そーでなくてはなりません。
お金欲しさに尻尾を振っていた者たちには打撃ですが、いままで美味い思いもしてきたのですから、これは自業自得というもの。
いまのうちに、外人に見せるエリア、立ち入り禁止のエリアを決め、関所を設け、それぞれパスポートの提示を求め、ウンコ民族には入れないほど高額の入場料をとるとか、早急に決めるべきでありましょー。
それから台湾が、マジで台湾国として独立国家を作りたいならば、台湾語、台湾文字を考案すべきでございましょー。なお日本も満州奪還も念頭に、在日支那人を使い毒をもって毒を制する政策も必要でございましょー。
私メもやっと戦争を知らない老人たちという屈辱から脱却できるのではと、肩の痛みをこらえつつ、庭に出て木刀を振り始めておるのでございます。
せんせ強そう。今から熱燗やりますです。
●十傳より→どーぞ!
神社で天に人差し指,地に人差し指
天上天下唯我独尊ですね。
絶望から希望が生まれるにャ
オノ先生かっこええです!
●十傳より→むかしはね。