2026
01.10
オッパイが大好きであります。
お女性のオッパイも大好物でありますけれど、牛のオッパイも好物。
なのに、カラダに合わないのであります。
牛乳を飲むと、10分後にはトイレに駆け込み、藻屑現象に見舞われるのでございます。
なので外出時には決して牛乳を口にいたしません。タイヘンなことになるからであります。
だのに牛乳が大好き。
でありますから、牛乳をコーラで割って飲むことにしておりますです。
あるいは三ツ矢サイダーで。
これならば藻屑現象は発生しないのであります。
さらにウィスキーをたらしますと、もう止まらなくなるのであります。
最後は牛乳がなくなっても、ドボドボとウィスキーを注ぐことに。
なにを言いたいのか。
まだ1か月も先の事であります。
チョコもイイけれど…。
お分かりですね。
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開運料理 /
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2026
01.09
人相で質問がございました。
目の部分の、黒目の漢字であります。
拙著「東洋観相秘占」には、「晴」と記しています。
が、本来は、目なので「睛」と記すべきでありましょー。
晴も睛もいずれも「せい」と読みます。
画像は、人相学の大家、目黒玄龍子の本から借りてきました。
その弟子である八木喜三朗は「晴」、その弟子の五味康祐は「睛」と著書に記しておるのであります。
どーでもイイ話ですが、どーでもイイなかに、やはりコダワリがあるのであります。
私メが「睛」とすべきところを「晴」としたのは、私メの見方があったからであります。
「睛」とすれば、目黒玄龍子になびかなければならず、私メのいままでの経験をねじ伏せなければなりません。
自分の経験を優先させるために「晴」としたのであります。

右の画像は、八木喜三朗氏の著書からのものであります。
黒目は「晴」とあり、白目は目偏に白の漢字で表しております。
「晴としたのは、ちゃっんと理由がありますどすどす」
と言いたかったのでありましょー。
占いだけにとどまらないかもしれませんが、このよーな面倒事があるのであるのであります。
もしも、私メが易者でなければ、かような愚かしいこだわりを次のように評したでございましょー。
「結局は、パクリかデタラメかじゃねぇか」と。
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占い履歴書 /
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2026
01.08
理学療法士の、ずん胴美人に会いにリハビリに行ってきたのでありました。
私メの首や肩を押しつつ、本日は、
「姉のお金遣いが荒くて、いつもわたしにタカるんですよ。ご飯を食べに行っても、コンビニでも支払いはわたし」
「男の苦しみを経験してますね」
で、スタートであります。
「やはりお金ですよね、結婚は」
「キスされてもイイならね」
「齢を取ってもキレイでいるにはどーしたらイイんでしょーね」
「食い放題の焼き肉を喰わないことです」
「美容整形ってどう思います?」
「賛成です」
「ですよね、韓国でやってきました」
「洋服よりお肌が大切だって思ってきたんです」
「湘南のサーファーだった、シミだらけの婆さんにならないように気を付けてください」
「お金持ちになれるでしょーか、わたし」
「なれると思いますよ。その目をした女性はお金持ちになれるんです」
「えっ?」
ということで、あやうく易者だとバレるところでありました。
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十傳の日記 /
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