2025
09.16

帰りの東海道線で、「へんに疲れた…」と振り返りましたら、鑑定の前に、断易初等科Bの補講の録画撮りをしていたためだと気付きました。

断易初等科Bは13日に最終回でしたが、テキストをあと3ページ残したところで終了したのでした。講義の延長も考えましたけれど、鑑定が控えておりました。また消化すれば良いと急ぐと、講義がテキトーに流れてしまいます。
なので、次回、断易初等科Cの1回目に回すことにしたのです。

が、どーにも気になってしまい、「では補講という形で」と1時間ほどの録画撮りをしたのでありました。

完璧主義なのではございません。
生き方はかなりいい加減であります。
ただ以前から時間だけは正確でして、遅刻した記憶はほとんどございません。
それはイイとして、相手にも時間厳守をもとめます。待ち合わせで待つことは10分以内として、10分しても相手が来なかった場合は、その場を去ることにしておりました。

それが病だとすれば、年齢とともに重病化しているのかもしれませぬ。

まぁ、断易初等科Bでテキストを消化できなかった理由は、埋蔵金探しの話など無駄話が長引いたためでもございます。

また断易は私メにとって重要な占いであります。
大切な占いなのであることが、年々、肩にのしかかるよーに自覚しているのであります。

とにかく、補講を終わらせて良かったと、ホッとしているのでありました。

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