09.19
最近の鑑定で、
「病占が増えてきた…」
これが実感であります。
とくに癌。
そして多くが、「コロナワクチンを打ちました」なのであります。
以前は、ワクチンを打っていないと言うと白い目で警戒される風潮でしたが今は和らいでおります。というか「打ってしまった」と後悔する人たちも増えましたです。同級生の田舎医者などと飲むと、じつはな、「僕も打ってないんだ」の話題になったりいたします。
私メはもちろん打っておりませんです。そしてコロナにも罹っておりません。
お女性の風邪ひきさんと一緒にいても風邪は移りません。どんな宗教にも引っかかりません。感化されたこともございません。尊敬する者など一人もございませんです。
「きっと免疫が強いのだ」と田舎医者たちに感心されます。
そこで、「まてよ?」と閃いたのは、私メの人嫌いの性質であります。排他主義なのであります。
免疫が嵩じて他者を排除する態度に出ているのでは。
よそ者と接することがあっても、何年経とうとよそ者扱いする態度は、免疫作用が原因しているのでは。
友達が一人もおらず、また友達付き合いを大切にしている人間を信じられないのも、やはり私メの免疫が強すぎるからなのかもしれませんです。
鎌倉観光の中国人が、野糞をしたり小便入りのペットボトルを民家に投げ捨てたりしているという話題が浮上しております。
そのニュースを聞くたびに、中国人全員に激しい殺意を覚えるのであります。実害のない私メがです。
他国を訪問するのに、半ズボンという無礼なイデタチのアメリカ人に対してもであります。
目がクラクラするほどの殺意であります。「水爆を100個落としてやれ!」と一人で興奮するのであります。赤ん坊から殺してやれ!と。
モリオカで塀の中に閉塞している時間が、私メにとって安らぎであります。
誰とも接せず、チャイムが鳴ってもほとんど無視するのも快感。
モデルハウスのよーに死んだ家みたいに髪の毛一落ちていない家の中でしか寛げないのであります。庭に黄色い花が咲くのも許しませんです。だから春になっても福寿草も、水仙も一本も咲きませんです。野良猫が忍び込んだ時は日本刀を抜いて追いかけますです。
ウィルスに対する免疫は、対人関係において、他者を排除する作用をしているのは決定的であります。
逆に、コロナに感染した人たちは、割合に他国の者に対してウェルカム。
じつに無防備なのであります。歯ぎしりするほどに、だらしないのであります。
だれかれ構わずハグなどしているのであります。
この自分だけのデータを採用すると、占いがもっと面白くなるかもしれませんです。
ワクチンは打っておりませんが、コロナには3回も罹患しましたです。
勿論、自力回復し後遺症も一切ございません。
また、害人は五月蝿いので大嫌いであります。
人嫌いの度合いが先生とは比べものにならないのでしょうか。
●十傳より→だんだんと激化してくるはずであります。
ネズミトラップというものがあります。初めは我先にトラップに入って行ってモグモグしていたのが、段々脱出不可能と悟り恐怖が他のネズミに伝播していく有様は今回の武漢ウイルスワクチン騒動にそっくり。今、悟りはじめたネズミが出始めたくらいでは?合掌でございます。
●十傳より→アーメンでありますね。
わたしは遺伝子製剤型の枠は打っていません。
あの頃は打ってないと差別されましたけど
打った人がターボ的に癌になり、
老化する人が多いと思います。
同級生のしわの酷さ、三回打ちです。
ばかはしななきゃ治らないって本当だと思いました。
●十傳より→死んでも治らないかもです。