2026
01.05
あっという間に新年も5日。
小寒なのであります。
つまり本日から占いでいう1月。
ということはパワボを移動する期間の初日なのであります。
何か忘れていると思ったら、そのUPなのでありました。
糞アメリカの攻撃でキャツらの本心を知ったことや、支那人を一人残らず殺したいと心の奥で思っている日本人全員の気持ちを受け取ったり、チョーセン人をとにかくイジメにイジメたい気配を感じたりしていたら、パワボのことを完全に失念していたのであります。
さあ、勝負だと受験生が思っていたら、南西が良いのであります。
南西は、壬×丁、天冲星×生門、八白×九地。大変な吉方位なのですが、暗剣が、まるでこの世に支那人がいるみたいに邪魔しているのであります。
つまり受験生は、南西にパワボを設置するとともに、ライバルからの妨害に注意せねばなりません。
西は丁奇昇殿。
丁×甲、天任星×傷門、四緑×九天。
バカがすこしは勉強しようかなと言う程度の効果であります。
東も使えますです。
辛×丙、天輔星×驚門、九紫×六合。
集中力が高まりますです。効果は低いかもしれませんが、なかなかの方位であります。
北西も悪くありません。
甲×己、天柱星×杜門、三碧×直符。
支那人のよーな下品きまわる軽蔑すべき生き物と決別し、エレガントさを取り戻すべきエテ公日本人にお勧めの方位なのであります。
他の方位はまったく使えませんです。
ということで、朝に慌ててUPしたのであります。
朝の私メは発狂していて真実のみしか語れないのでありました。
2026
01.04
十傳スクール2026が本日からスタート。
四柱推命NEXT科であります。
いま、よーやく日干己の秋月の後半からなのであります。
遅々としてなかなか進みませんが、手抜きをしては何のことはございません。
ここは確実に頭に落としこみ、体内に沁み込ませて理解してもらう必要がございます。
正月四日目ではありますが、年末年始のバカバカしさを消去して、頭をシャープにして講義しなければならないのであります。
NHKの紅白歌合戦では、チョーセンのグループが何やらバカな歌をうたったとか、原爆を小ばかにした歌だったとかでいろいろと取りざたされております。
歴史が動く前兆かもしれません。
しかし、四柱推命は小さなスパンでの価値感ではなく、人間とはどーいう生き物なのかを千年に及ぶ長期のスパンで見つめる。つまり人間の本性を究明する技術であります。
世間でいう常識ではなく、本当の常識をみつめる技術なのであます。
この立場からの講義なので、ややもすれば差別的なワードがいくどとなく飛び出すことに気づくことでありましょー。
が、仕方ないのであります。
だって人間の本性を語らずして四柱推命を理解してもらうことは不可能だからです。
よーし、今年もスタートであります。
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2026
01.03
どのよーな初夢をみたでしょーか?
一富士に鷹三茄子。
などと言われておりますけれど、私メは妊娠の夢を見たのでございます。
占いの講義を四五人の受講生とともに、私メも受講生として勉強しておりました。
すると一人のお女性が、
「生まれるみたい」
とお腹を出したのでありました。もっこりとしたお腹でいまにも赤ちゃんが生まれ出るところでございました。病院へいかなければという状態でありました。
このお女性との関係は親密。
お腹の子供は私メのタネなのであります。
これは一大事と、受講どころではなく、帰り支度を始め、産婦人科の病院へと向かおうとしているところで目が醒めましたです。
妊娠の夢の解釈は二通り。
望んだ妊娠なら、金銭、財物など嬉しいものが飛び込んでくる予兆。
望まない妊娠ならば、病気、不幸などよくない出来事の予兆。
いずれにせよ外部から何かが入ってくる可能性が高いのであります。
が、私メの夢は、妊娠よりも出産に近い意味があるよーであります。
「利子」という言葉がございますよーに、出産は「余禄」に通じますです。
なんらか利得に関係があるのかも。
しかし、私メは老体。とするならば家の衰退という意味もございます。
これらを総合しますと、病気や家運の傾きに注意をしながら、金運や財物の到来を待て、ということでしょーか。
夢解釈は楽しいものであります。