2025
11.25
女神のアドバイスもありまして、「運気のブレーキ」を一部解除したことは、数日前のブログにUPしたとおりでございます。
が、何か起こるだろうという覚悟はしておりました。
運気のブレーキを外したのだから、あとは「開運のみ」と期待するのは早急。
たとえばヤンキーさんが生き方を変えよーとしてグループから抜ければ、裏切り者としての仕返しはとうぜんのことと同じであります。
はたして実家の玄関先に、巨大ナメクジが五匹、そしてケダモノの吐き戻しがございました。
玄関先の異変は注意しなければなりません。
以前、叔父の死の七日ほど前に、叔父の自宅の玄関先に鼠の死骸、二体がございました。
また向かいの家の玄関先に、鼠の死骸がございまして、その数日後に、そこの主人も亡くなったのであります。
が、このたびのナメクジと吐き戻しをみたとき、「効果が出ている」ことの証左と私メは受け止めたのでございます。
これは開運のまじないの反動なのであります。
「よーし!」
拳を固めて、それらの汚物を清め、しかし直後に、「まずは画像に残しておくべきだった」とアリャーンとなったのでございましたです。
また来客者が、玄関先のところで、「頭がふらふらする」「立ち眩みしました」。
完璧のよーであります。
これでお客様の金運上昇となるでありましょー。
2025
11.24
「ヤバイ…!」
モリオカだけでなくインフルエンザの患者が急増しているよーであります。
私メも、ひゃっ、ひゃっ、ヒャークショーン!
すこし熱ぽいのでありました。
体重が8キロ以上減ってカッコ良くなったのですが、そのぶん、免疫力にたいする自信が頼りないのであります。
どんなに風邪が流行っていても、風邪引きさんとベーゼをしても、以前は風邪がうつりませんでした。
鎮痛剤を適量の2倍飲み込み、そして料理はブタ。
ブタの脂身が良いのであります。
ポーク用のブタ肉に塩を振りかけ、小麦粉をまぶしまして、軽く焼き、それから梅酒をじゃぶじゃぶかけて仕上げの焼きに入るのであります。
本当はシェリー酒らしいのであります。
さて、翌朝、クシャミは収まり、インフルを食い止めることができました。
ただ肩がいつもによーに鈍痛があるだけ。
「まだ免疫は残っているよーだ」
体調を崩したら、開運も幸運も空振りに終わるのであります。
Category:
開運料理 /
Tags: no tag /
2025
11.23
「京都はあきまへん、もう」
京都在住の昔の知り合いが申しておりました。
昔のようではない、と。
支那人がおしよせ、まるでイナゴの大群に食い散らかされた稲田のよーだと。
画像は40代の私メ。
雑誌の取材で京都の清明神社での一枚であります。
まだ改修前で、雰囲気のある「気」を感じました。
その頃は、普通の古都。
学生時代の頃の名残がございました。
が、安倍のアホの矢の一つかどーか知りませんが、円安の影響で、支那人がゴミのよーに来日して、ウンコを残していったのは知らぬものはおらぬでしょー。
それでも故意に流された新型肺炎のために、4年間は外国人はステイホームしたのか、昔の京都に戻っておりました。私メも2度ほど訪れ、鍋焼きうどんやらおでんを堪能いたしました。
が、ふたたびウンコの奴らが集まり、暴虐舞人の振る舞いとか。
「もう、あきまへん」と語った大学の仲間は、「でも、今が大チャァーーンス!」とテレビショッピングのオバちゃんの物まねをして、誘ってくれるのでした。
この数年で何人かの仲間が死んでいまして、その墓参りも…と考えていましたから心が動きました。
女総理の発言で支那人の渡航の自粛が影響し、古都京都は不意の静まりを取り戻したとか。
そーでなくてはなりません。
お金欲しさに尻尾を振っていた者たちには打撃ですが、いままで美味い思いもしてきたのですから、これは自業自得というもの。
いまのうちに、外人に見せるエリア、立ち入り禁止のエリアを決め、関所を設け、それぞれパスポートの提示を求め、ウンコ民族には入れないほど高額の入場料をとるとか、早急に決めるべきでありましょー。
それから台湾が、マジで台湾国として独立国家を作りたいならば、台湾語、台湾文字を考案すべきでございましょー。なお日本も満州奪還も念頭に、在日支那人を使い毒をもって毒を制する政策も必要でございましょー。
私メもやっと戦争を知らない老人たちという屈辱から脱却できるのではと、肩の痛みをこらえつつ、庭に出て木刀を振り始めておるのでございます。
Category:
死の扉 /
Tags: no tag /