2025
10.12
10月から断易初等科Cがはじまりました。
リタイヤの方がほとんどおらず、ホッとしているところでございます。
なにしろ断易で難しいところが断易初等科Bでしたから、その急斜面をよじ登ってこられるかとても心配していたからであります。
私メの断易は、おそらくどんな講師でも不可能ではないかと自負しております。
断易の原則を、人間の生態に重ね合わせで講義しているからであります。
たとえば、普通は切り捨てるとされている日破でも解釈に入れるのであります。
でなければきめ細かな解釈にならないからであります。
断易Cは、用語によって、いままでの知識をまとめ上げていくだけ。
ああ、あと何年、講義を続けられるのか…。
体力と気力がいつまで持つのか。
「占えばイイじゃないか」ですって?
いえいえ、そーいう問題ではないのであります。
この難解で素晴らしい断易をマスターしてもらわないといけませんです。
きわどい例をあげつつ、講義をつづける所存でございますです。
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2025
10.11
どーしたのでしょーか。
ふだんはほとんどコンビニとかは敬遠しておったのですが、今朝は、
「シュークリームを!」
甘いもので口の中を満たしたくなったのであります。
さては、さては。
ここのところ、病占が続いておりまして、昨日は四件。
「死なせるわけにはいかない」
医学界からみれば、非常識だと相手にされない方法で、しかし東洋占術4000年からは、「なるほど」のやり方で、なんとしても生かす術を披露したのであります。
そのために体力を消耗し、今朝は甘い物を欲していたのでありましょー。
占いの鑑定に没頭しますと、眠りも浅くなり、ゆうべなど四度も目が覚めましたです。
そして、本日は十傳スクール。
断易初等科Cの初日であります。
シュークリームを貪り、講義に全力で挑む所存でございます。
「死なせない」の姿勢しかないのですが、本当の問題はその後。
退院後の生活なのであります。
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2025
10.10
ヒマではないのですが、暇つぶしに作ったりししました。
式盤。
作成してみてはじめて理解するところもあるものであります。
私メは昭和の人間でして、令和の頭脳とは異なるはずであります。
しかし令和も平成の頭脳も羨ましくはございません。
昭和のままで安心するのであります。
ただそれだけ。
おっとと、暇ではないので、今日はここまでです。
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