2024
09.16
09.16
複合機は事務所のイノチでありまして、そのイノチが最近不調だったのであります。
この暑さだから、
「申し訳ない」
と遠慮していましたが、とうとう追い込められまして、作業員を呼んだのでした。
ものの30分も経たぬうちに、修理が完了。
「部品が限界になっていたので交換しました」
とのこと。
あとは思いのままキレイに印刷が出来たのでございました。
余計な機器のリースを契約していますが、いつも「ダマされた…」と悔やむのでありますが、複合機だけは必需品なのであります。
修理代はタダ。それだけ高いリース料だという証左なのでしょー。
ひとつがダメになると、連鎖的に他の危機も悲鳴を上げるのものですが、いまのところ大丈夫であります。
機械が軽快に回ると、こちらの心もリズミカルになりますです。
今日は、印刷物を製本し、新しい講義のテキストを完成させ、順次、レターパックなどで投函。
ホッとした次第でございます。
10月からの講義が楽しみでなりませんです。ホントですよ。