2024
12.13

こんな時期があったのであります。

私メ19歳ころの画像でございます。
パイプなぞをくわえておりますが、じつはシケモクの葉を詰めてくゆらしているわけで、けっしてキザな所作ではございいません。

が、キザではないとは言いつつも、なにがしか許せない生意気さが漂っておるではございませんか。
タイムマシンに乗って当時の私メをどやしつけたいほどの腹立たしさを覚えるのでありますです。

それにしても若いというヤツは、羨ましい。羨ましすぎて、その点においても許しがたいのでございます。

「誰に撮られたのか?」
はて………。

この頃の私メは、何になりたかったのでございましょー。
まさか50年後に易者になっていよーとは。

人生は分からないものでありますね。

タイムマシンで遡っても自分とは分からずにすれ違ってしまうことでございましょー。

  1. 先生、昔で言うハンサムではないですか、ちょっとやんちゃなでね、私は19歳の時、アルバイトさきの女の子に、あなたのことは2番目に好きよって、言われたような。

    ●十傳より→その女の子も今では…ですね。

  2. 素敵ですね
    これでは周りの女性がほっときませんよね
    ん…..誰かに似ている
    誰だろう?
    俳優さんだったか
    思い出せないけどカッコイイのには違いない

      ●十傳より→むこうが似ているのでは…。