2025
07.23
07.23
しかし、なんででしょうか。
私メの隣の座席には誰も座ろうとしないのてあります。
近くまできて、「あっ」とか無言のつぶやきを残して去っていくお方も数人。
ニンニク料理など臭いものは食っておりません。
というか、これは常の事なのであります。
易者の宿命なのかもしれないと、自己肯定をしております。
神経質なお方であれば、嫌われていると気にしてしまい、ついには鬱の症状で精神科のドアをノックするかもしれませんです。
しかし、たまにイイこともあるのです。
息をのむほどの美女がとなりに座ることもございます。
ほれ、大相撲の中継で、嘘のよーな美人が升席に映し出されることがありましょう? あのたぐいの美女でございますよ。
この日はそんな奇跡はおきず、かわりに東京駅まで涼やかな気持ちをキープすることができたのでございます。
ホントは私めほどの優しい男はいないのに。

どう見てもわざと
隣には
座るべからずとアピールしてますよ
●十傳より→やはり、心は現れるものですね。
小野さま、わたくしも似てます、まぁ、業ですし
●十傳より→鼻つまみ党ですね。
小野さま
ブログは難しいですよ。
パッフォーマンス感がお強過ぎ
本来の小野さまのよさが伝わってこない。
陰から敬い続けます。
●十傳より→だって伝えたくないんですもの。
新幹線や踊り子号に乗ると
タチの悪い毛唐どもがマナーも減ったからもない
喋る野獣状態です。
シートの奥深くまで、獣臭がする時もあり
自分が小野先生のようなカッコいい強面だったら
隣のシートや周りに寄せ付けなくて良いのにと思ってしまいます
小野先生どうぞ、野蛮なるか唐人どもを追い払うよう益々
東海道線でその強面オーラ強めてください
●十傳より→殺人許可証が欲しいですね。
透明人間になって成敗してやりたい
●十傳より→ヨロシクです。