2025
11.01

不味いマスカットでありました。
甘さが足りないのであります。
「どこ産か?」
と申しますと、長野の表記がございます。

岩手県にも不味いものがございまして、それはワイン。
飲めたものではないので、一度はどーぞ。
あとは小岩井農場のジンギスカン。
「あのよぅ」
と店員に文句を告げたものでありました。
「オレも岩手の生まれたが、こんな肉を出して、とってもオショシイ」
この不味いジンギスカン1,800円を食うには入場料500円を払わねばならないのであります。
とにかく不味い。
肉もタレも話になりませんです。

そして、ワイン。
岩手県の生産者はワインを飲んだことがないのでは? と疑いたくなるほど不味いのであります。
テレビの食レポの奴らが「うま~い!」などと絶賛していたなら、今後、その芸人を信用してはいけません。
一度飲めばわかると思いますが、
「スッカイ」のであります。しかも薄すぎ。

旨いものは美味い、不味いものはマズイと言わなければならない時代はもうすぐかも。

2025
10.31

困りました…。

メールで、
「今年のXmasセミナーは、何をするのですか?」
のご質問が多くなってきましたです。

正直、何も考えておらないのであります。

まったく考えていないというのではなく、
四柱推命の神煞をするか、
人相のなかの、刀巴心青が良いだろうか、
と漠然と空想していることはいるのであります。

「今年はしない」
という選択肢もございます。
12月はイブが水曜日、クリスマスが木曜日で、仕事をしているお方は、受講できますまい。
録画というテがあるとしてもですよ。

でも、何もしないというのも淋しい限り。

思案中でございます。

呪術セミナーだけは致さないことは確定しております。
数年前にやりまして、いろいろと大変に後悔しておるからであります。
また呪術は対面での講義でなければならず、録画を提供することは戒めなければならず、すべて質問には答えない性質のものであります。そしてメモもダメ。
前回はそうとうに甘ちゃんだったのでした。

セミナーは、すぐにでも、習った直後に活用できるモノであることが理想でありましょー。
それでいて魅力的な内容。
ふーむ。

2025
10.30

全国で熊が出没しているのは、何かの予兆なのでしょうか。
ケダモノが同時多発するというのは、何かを告げようとしているとも解釈できるのであります。

良い事ではありますまい。

しかし、観光地で外人を殺したら、さぞスッキリするでしょー。
京都に行きたくても、死ぬほど嫌いなシナ人が蔓延しているわけで、朝から晩まで腹を立てることは目に見えております。
いちぶのお金に狂った日本サルどもが、シナ人にもみ手をしているわけで、ここに熊が出現したら、「やはり熊は神様だ」と、私などは拍手をするのであります。

また、トランプがアメリカ人嫌いに拍車をかけまして、「いずれは水爆を百発はお見舞いするので」と心の中で靖国神社に眠る英霊に誓ったりするのでした。

おっととと、つい本音が出てしまいました。

熊は私たちに何を告げよーとしているのでしょうか。

タノシミであります。