2025
09.22
「来年度の奇門遁甲カレンダーは、いつぐらいになりますか?」
みたいなご質問が寄せられる時期になりました。
10月からであります。
詳しくは後日、UPいたします。
一部3万3千円であります。
自民党の総裁の選挙とか、茶番があるようですね。
政治家はへんなことを決めず、黙って汚職していればイイのであります。
総裁の選挙ですから、国民が決めるわけではございません。
だいたいにして総選挙などでも、どーして立候補者が頭を下げなければならないのか。
公約を堂々とするだけでイイのに、頭を下げるということは、「汚職したい」という腹黒い事を期待しているからに相違ないのであります。
また日本だけでなく米国人もトランプなどのバカを当選させるなど狂っております。
ま、まさかバカの小泉が総裁になるのではないでしょーね。
と、発狂の政治などに背を向けて、奇門遁甲カレンダーを重視した行動をすることがきわめて大切なのかもなぁと、私メは思うのでした。
大谷とか陸上選手など、自分にはまってく無関係のヤツの報道に熱狂する人たちは、もう話になりません。
やはり奇門遁甲カレンダーであります。
最終の見直しをしますので、しばしお待ちくださいまし。
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2025
09.21
神楽坂は朝からヤンキーさんぽい人が集まり、なかには親がヤクザで娘もヤンキーって人がおりました。
なんとなく嬉しい気分なのでありました。
そーです。
神楽坂の赤城神社の秋祭りなのでありました。
講義の後に立ち寄りましたら、ヤンキーさんが、お好み焼きだの焼きそばだののテントをはり、商いを始めているのでありました。
朝にみたヤンキーさんもいて、じろりと見たら、お辞儀を返され、つぎに「なんで俺がおめぇのよーなジジイに頭をさげなきゃいけないのだ」と思い返ったのか、すぼんだ目で睨まれたりするのでありました。
最近は田舎でも屋台も清潔すぎて、PTAの管理されたつまらないふうになりつつありますが、神楽坂祭りは、火薬臭い殺気に満ちて楽しいのでありました。
この機を利用して、自分をアピールしようとする人たちがステージで下手な歌をガ鳴っている集団もございました。
そーです。
赤城神社は芸能の神様を祀ってもいるらしいのであります。
おもわず、
「脱げ~!」
と励声をかけたかったのですが、まだ叫ぶには明るすぎのでした。
ひさしぶりに良い祭りを眺めることができたのであります。
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十傳の日記 /
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2025
09.20
地下の書庫を、そろそろ整理しようかと思いました。
もう不要になった本類がテキトーに積まれているのであります。
暦がございました。
平成22年とか。
平成22年といえば2010年であります。
東北の震災の1年前。
スマホが出回り、ガラ系の携帯がどーなるかと言われていた頃であります。
結局は震災のために、ガラ系の占いサイトを利用していた被災者の方が支払えなくなり、そーいう影響もあって、スマホの主流が決定的になったのであります。
占いサイトを私メも参入していたので、損害はけっこう大きかったのでございます。
震災の余韻の残る東京で、サイト会社とのミーティングは記憶にございます。
3社とのサイトからの収入が四分の一に落ち込み、「急いで次の収入を考えなければならぬ」と本能が騒ぎましたです。
ばかりか、すでに出版不況はじわじわと押し寄せておりまして、連載が打ち切られ、あるいはページが削減され、同業者たちも「どーする?」と自分の今後の金運を占っている愚か者も多かったのであります。
占いを30年も続けておりますと、色々ございます。
次のピンチは中国人が故意にバラまいた新型肺炎の蔓延でございます。
それはまたいつかの機会にお話しいたしましょー。
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