2025
12.27

食べ物を捨てることが、どーしても出来ません。
支那人のよーに、食い散らかす奴らを、心の底から軽蔑し、怒りが込み上がるのであります。滅亡させなければと、ヤンキーの藤本君に頼もうかとも本気で考えております。

藤本君というのは、辻堂に住んでいた頃の近所のヤンキーです。
当時は中学生。
現在はオヤジになっていますが、目のにまだ殺気を光らせておるのであります。
人種差別が骨の髄まで染み込んでおりますから、実行部隊としては最適なのかもしれません。

湿気った煎餅がありました。
南部煎餅であります。

トーストで焼いたら、ご覧の通り焦げてしまいました。

でも美味いのであります。
漬物も酸っぱくなったあたりが好物であります。

刺身のツマも残しません。
ジャガイモの皮も、アヒージョにいたします。

焦げた煎餅を齧りつつ、核の必要性をやや真剣に考えておるのでありました。

ウクライナの戦いが終われば、ロスケは北海道から攻めてくることは必定でございますから。

2025
12.26

「しやわせカードSP」の付録の、ウンチが若干、足りなくなったのであります。

申し込みの数と合わせていたのに、コレであります。

大量に不足したのならまだしも、21個が足りないのであります。

もしもアシスタントに依頼していたら、「だから、ちゃんと数えろといっだろう!」などとパワハラするはずであります。
でも、最初から最後まで自分の手によっております。
「バカバカバカ」
自分を責めては、どこかで嬉しがっているところも。

言っておきますが、私メは、いつも必ず、どこかでボケをかます習癖がございます。
完璧だった時の方が怖いくらいなのです。

それはそれとして、ふたたびカッティング。
そして、マッチの箱を切って擦り紙をカットし、ウンチの用紙に貼り付けるのでした。マッチの棒の先とは反対に貼られなければなりません。安全のために。

さらに私メの名前を、かっこよくサインするのでございました。

こんどは、いささか多めにウンチを作りましたです。

たったこれだけの作業なのですが、ストレスがかかるのであります。楽しいストレスだと申しておきましょー。

しかし、なんとか今年中に投函するメドがつきましたです。

投函したら、肩の荷がおりることでございましょー。

2025
12.25

原稿作成や取材などが終わり、あとはカードとセミナーを残すばかり。

いささかホッとしています。

そしてChristmas。

ひと切れのアップルパイを緑茶で味わいたいと思います。

サンタが存在すると信じていたのは小学生の二年生のあたりまででした。
ホントはいないのだと分かったあたりから、新鮮な気持ちは失われました。

恋人がサンタクロースという流行歌を聴いたとしても、
「そーですか」
と白けるばかりでありました。

しかし、占いを仕事としてから、クリスマス前後がバカに忙しくなり、その仕事をこなしているうちに、クリスマスの気分がよみがっております。

だから言ってとくにどーいうこともございません。

街中が偽りの夢見気分を傍観しているのも楽しゅうございます。

「どーれ、仕事の続きをするかぁ」
ココアをすすって、机に向かうのも楽しいのであります。
今日がまさにソレ。

関東はしずかな雨に包まれておりました。