2025
08.21

モリオカでゆっくりサボろうかという計画でしたが、鑑定が続いて緊張感がゆるみません。

一日に一人の鑑定ではあっても、朝から緊張しているわけです。

この分では、「引退しても」と、引退しきれないような予感です。
たぶん死の当日まで、占いから離れられないのでは…と「それはそれで楽しいかもなぁ」、そこにこそしやわせの原点があるのかもしれませんです。

死の日まで、鑑定のお客様から頼られるというのは、きって易者冥利に尽きるのでは、とも。

モリオカ滞在は、あと一週間。
なんだか忙しくして過ごしそーではあります。