2025
07.21

たとえば、宝くじで10億円の当選を射止めたとします。
自分の口座に信じられない額の数字が記帳されるのです。

宝くじを購入する時、あるいは抽選の直前に、「神様!」などと手を合わせたりするはずであります。

さあ、もしも、いきなり10億円の大金が手に入ったなら、その使い道はなんでしょうか?
夢を膨らまして考えてください。

・家を買おう
・仕事を辞めて好きなように暮らす
・お世話になった人にお金をプレゼントする
・先祖代々の墓を建て替える
・事業の資金とする
・被災地にボランティアする
などなど、使い道は数えきれず、またそれぞれでありましょー。

さてさて、使い道の、それこそが、自分の金運を痛めている原因なのであります。
あるいは金運に穴が開いているなら、原因はソレ。
金運の弱点と言ってもイイかもしれません。

セールスマンに、ソレを刺激されたら、あとは言いなりにお金を出す羽目になることは間違いありません。

まあ、宝くじが当選することは絶対にありませんが。
たとえばの話でありました。

  1. このたびは特別に大変でいらっしゃるでしょうね。
    わたくしは 実父すら 60代で他界し 小野さまのような大家族さまが 少し 羨ましかったです。
    お母さまのお心のケア
    どうか

      ●十傳より→すこし苦しめないと。

  2. わたくしの占いでは 小野さまは ご財を 市井の民だみや その他 善良な先々へ ご匿名で あしながお兄さんがよいと出ます。わたくしどもは 自分の生活で精一杯なので ご自身の お身を たたすくために ご提案まで。

      ●十傳より→赤の他人のお金を勝手に占わないでくださいまし。