2024
08.14
08.14
画像は、ずっとまえのものですが、母方のフラッパーの婆さんの画像を編集して、在りし日の婆さんを偲ぶ数枚の写真に混ぜて配ったのであります。
非常なるひんしゅくをかいましたです。
「もう二度とこんなことはしないでチョーだい」
と川崎の叔母。
「どういう神経をしているですか?」
と釜石の叔母。
まぁ、佼成会の奴らの意見なので軽くいなしましたが、なぜ意見されるのかが分かりませんでした。
もう死んでいるのです。
私メの趣味が、霊写真の作成なので、どー言われても、これにハマってしまうとやめられません。
霊能者に見せて、
「お焚きあげを」
などとからかっても面白いかもしれません。
霊写の撮り方を、そろそろスクールで解説してもイイかな、と思っておりますです。
これは編集ではなく、じっさいに霊が写っているよーに見える方法であります。
